睡眠時間を管理することがネットビジネス成功のカギ!?

こんにちは、たけやんです。

僕は最近、ネットビジネスに活かせるものは、
どんどん活かしていこうというスタイルなので、
食事であったり、運動であったり、今回のテーマである睡眠の知識もどんどんいれています。

 

生活習慣って、何をするにおいてもめちゃくちゃ重要です。

ですから、今回は睡眠に焦点を当てて、解説していこうと思います。

 

睡眠を舐めていると痛い目を見る

一日の始まりは、12時前後。

午前中は睡眠時間にあてる。

夜は眠れないので、2時とか3時に寝る。

 

これ、実は昔の僕です。

ずっとこんな生活習慣だったわけではないのですが、
長期休暇中はこんな生活でした。

いわゆる、昼夜逆転した生活でした。

 

こんな生活習慣を送ったことがある人ならわかると思うのですが、
昼頃に起きても、まだ体が思うように動きません。

寝すぎて余計疲れたというような感覚です。

これって、まさに悪循環でして、
1日のほとんどをだらだらっとして過ごします。

 

はっきり言って、こんな生活習慣でネットビジネスなんかしても、
真剣に取り組んでる人に勝てるわけありません。

逆にそんなやつがネットビジネスで稼げるようになったらやばいわって思います。

 

体だるいからもうちょっとだけ寝よ~とか、
ネットビジネスやってる人から見れば完全アウトです。笑

 

当たり前ですが、睡眠時間に時間を割きすぎると、
作業できる時間も自動的になくなります。

 

1日3時間作業できる人と、1日1時間しか作業できない人では、
どちらが有利かは言うまでもありません。

 

睡眠のとり方って、きちんと知識があれば、
睡眠時間を削っても、全然余裕です。

きちんとした睡眠をしているから、
睡眠時間3時間とかでも平気な人がいるわけです。

 

逆に長時間睡眠をしすぎると、
余計日中のパフォーマンスが落ちるので最悪です。

 

だからこそ、睡眠を舐めていると痛い目を見ます。

 

ですから、睡眠には、
きちんとした知識を持っておかないといけないのです。

 

ベストな睡眠時間の決め方

正直、睡眠時間というのはかなり個人差があります。

ショートスリーパーだったり、ロングスリーパーという
言葉があるように、かなりの個人差があります。

 

でも、ほとんどの人がやればできるっていう基準があります。

それが1日6時間睡眠です。

 

聞いたことがある方がたくさんいると思いますが、
ノンレム睡眠とレム睡眠という言葉があります。

 

かなり、簡単に説明すれば、人間は1時間半ごとに
眠りが浅くなるので、起きやすくなります。

 

つまり、1時間半ごとに基準を変えていくのです。

 

まず、6時間睡眠をやってみて、慣れてくれば、4時間半睡眠に挑戦してみたり、
6時間睡眠だと、体がもたないのであれば、7時間半睡眠にしてみるといったように。

 

4時間半はさすがにきついという方もおられると思うので、
まずは6時間睡眠を目指しましょう。

 

もう一度言いますが、1時間半ごとに基準を変えて睡眠時間を調節していきます。

 

睡眠の質を上げる3つの要素

睡眠の質に影響してくる要素は3つあります。

細かく分ければもっとあるのかもしれませんが、
基本的に3つです。

その3つとは、

音・光・重力です。

 

音ってかなり睡眠の質に影響を与えます。

睡眠用の音楽というものがありますが、
基本的に音全般は、睡眠を妨げます。

 

昔の僕は、眠れなさ過ぎて音楽をかけていたのですが、
かなりやばい状態でしたね。

体は寝ているはずなのに、常に音楽のせいで脳に刺激を与えるという。

しかも、歌詞が無いものだとマシなのですが、
昔の僕は、思いっきり歌詞が流れる音楽聞いてました。

本当に最悪です。

 

当時はそれが睡眠の質を下げているとも知らなかったので、
無知って罪だなぁと思います。

 

要するに、寝るときはできるだけ無音の方が良いということです。

耳栓なんかすると、音が一切入ってこないので、
睡眠の質を上げることができます。

 

で、先ほど言った、睡眠用の音楽なんですが、
ダメというわけではありません。

 

使い方さえ間違わなければかなり有効です。

その正しい使い方とは、30分程度で音楽を止めるということです。

 

たまに、YouTubeで、2時間とか3時間の睡眠用の音楽がありますが、
やめておいた方が良いと思います。

 

30分程度で音楽が自動で切れるようにしておかないと、
睡眠の質に影響を与えてしまいます。

 

要するに、すぐに眠れる人は音楽はいらないですね。

 

次は光です。

光が睡眠の質に影響を与えるなんていうのは、
かなり有名な話です。

 

テレビやスマホの光でさえ睡眠の質に影響を与えます。

どうしても見たいのであれば、
ブルーライトカットの眼鏡を付けた方が良いです。

 

極論を言ってしまえば、寝る前はテレビやスマホを見ない方が良いということです。

本を読みましょう、本を。

 

あと、寝るときなんですが、
余計な光が入ってくるなと思ったら、アイマスクを付けることをおすすめします。

 

寝るときに余計な光が入ってきたら、
それはストレスにもなります。

 

もし、寝るときに光が気になったら、
アイマスクを付けてみてください。

やってみるとわかるのですが、
これだけでもかなり変わりますよ。

 

重力

最後は重力です。

睡眠と重力と聞くと、あまりピンと来ないかもしれませんが、
重力も睡眠の質に影響を与えます。

 

寝るときには、できるだけ重力による負荷を減らすべきです。

でも、どうすればいいのか。

 

重力を変えることなんてできないので、
寝具を変えましょう。

体重の重い人は高反発のマットレス。

体重の軽い人は低反発のマットレスで対策しましょう。

 

睡眠の質を妨げる絶対にやってはいけないこと

これまでは、睡眠の質を上げる方法を紹介しましたが、
次はやってはいけないことです。

では、さっそく紹介していきます。

 

夕食後にベット以外の場所で寝る

ご飯食べた後に眠くなるのは、当然ですよね。

昼食後に眠くなるのも同じ原理です。

 

でも、だからといって、夕食後に寝るのは避けるべきです。

昔の僕は、ほぼ毎日のように夕食後に寝てました。

 

ご飯を食べ終わったら、携帯を見ながらごろごろ。

気が付けば、寝てしまっている。

一度起きてしまえば、寝る時間になっても寝られない。

 

もう最悪です。

結果的に、朝も起きれなくなるので、悪循環の始まりです。

 

これだけは絶対に避けるべきです。

経験者が言うんですから。笑

 

もし、どうしても眠いのでしたら、
さっさと風呂に入って、ベットで寝ましょう。

それなら、睡眠の質に影響を与えることはないですよ。

 

睡眠時間を厳守しようとしすぎる

絶対何時に寝るというのを決めて、生活習慣を一定にしようとするのは
良いことなのですが、厳守しすぎはあまり良くないです。

 

眠気が無い状態で寝ようとすると、余計眠くなくなるものです。

 

僕もなぜか一時期、夜10時に寝ようという計画をしていたのですが、
布団に入っても全然寝れなかった経験があります。笑

 

ですから、無理に寝なければいけないというような、
意識を持たない方が良いということです。

 

 

まとめ

どんな睡眠の仕方をするかによって、
かなりの差が出ることは言うまでもありません。

 

あと、睡眠にもできれば投資することも考えてみるべきです。

 

テレビで見たことがあるのですが、一流の人は寝具選びには、
かなり真剣だそうです。

 

睡眠の質が悪いと、それだけで一日のパフォーマンスに影響を及ぼしますからね。

 

同じ24時間でも、睡眠の質でどれだけ効率よくできるかが、
勝負の分かれ目になるんじゃないかなと思います。

 

そのためにも、睡眠に投資っていう考え方も、
超大切かなと思います。

 

ではでは。

 

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僕は、19歳の時から起業して、ビジネスを始めました。

ビジネスを始めるまでは、何の夢も目標もないただの学生でした。
さらに、家に引きこもりがちで、完全にコミュ障でした。

しかし、ネットビジネスを始めて、人生が180度変わりました。

けれど、昔の僕は才能ゼロ、スキルゼロ、人脈ゼロでした。
まさに何もないところからの出発です。

そんな僕でもネットビジネスを始めて人生を変えることができました。

つまり、やるかやらないかなんです。

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